2011年06月09日

悩んだけど買っちゃった本。

花粉〜黄砂〜もういらない〜つばさっちです〜(ToT)/~~~

ね…鼻も目も辛いです^_^;
喉もやられてまして、咳やくしゃみをするたびに血の味がします^_^;
炎症が酷くなってるんですなぁ…
くそう…タクラマカン砂漠めぇ…花粉めぇ…
で、たぶん、黄砂のほうがまずいんでしょうな。
黄砂が中国上空のスモッグを通って風に乗ってくるんでしょうから。
困ったもんです、ハイ。

さて、実はもう去年ぐらいから、どうしようか、どうしようか、悩んで悩んで…
買おうかどうか悩んでた本があったんです。
なにせ高いので。

でも、今回、無理してヤフオクでGETしました。
それはこれ。

Haynesの整備資料〜.jpg

Haynesの整備解説書です(^^ゞ
ええ、もちろん、ルノー・クリオ3用(前期型)です〜(^^♪

そして…

私、初の洋書です〜(笑)
ええ、全部英語です〜(爆)
まったく読めません〜(核爆)

で、一応単語に関しての和英辞典が付録されていますが、でも大体それらは訳さなくてもわかります(笑)
…文章が読めん(爆)

でも一応写真なり、スケッチなどもありますし、5%ぐらいは読めるだろうと踏んでGETです(笑)
サービスデータなどは全然いけますしね(^^ゞ

で、エンジンのほうの写真などを見ると、面白いことがとりあえず2つわかりました。

タペットカバー(ヘッドカバー)なんですけど、これカムホルダーも兼ねている様で、国産車みたいに簡単に外していいものではなさそうです。
つまり、タペットカバーを外すと、カムシャフトの固定を外してしまうことになるんですね。
そうすることで、エンジンの高さを下げられますから、たぶんそういう意味合いでしょう。

あとは、オイルポンプ。
オイルポンプの駆動を、外部によるベルトや、内部でのギア駆動じゃなく、内部にユニットを設けて、それをチェーン駆動にしてます。
…すんごい不思議(^^ゞ
でも写真を見ると、オイルパンの中央にストレーナがあって、そこから吸い上げて…と、エンジンの中央から吸い上げる感じなんですね。
国産のエンジンなら、エンジンの頭側からパイプが伸びていて、ストレーナが付いていますね。
で、そこから吸い上げて、エンジンの頭側であったり、後ろ側など、オイルエレメントが付いている付近に仕組まれている場合が多いので、大掛かりなエンジンだなぁ…って思いました。
ポンプの仕組み自体は変わらないんですけどね。
まぁこれも、オイル管理にはちょっと影響あるんでしょうかね?
不思議不思議(^^ゞ

と、まぁとりあえずはそんな感じですね〜。
あとは時間をかけて、ゆっくり見ようかなぁ…(^^ゞ

と、実は寝落ちしながらこれを書いていたのは内緒です(爆)
posted by つばさっち at 00:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・DVD・書籍など
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